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PontiaX|AI エージェント基盤

部門ごとの AI エージェントを、自社環境で動かす。

PontiaX は、プライベート展開を前提にした AI エージェント基盤です。部門ごとに知識・手順・権限を分け、セキュリティ運用、営業、顧客対応、出張手配などの業務に置けるようにする予定です。

開発・検証中。2026年12月末までの公開を予定

  • 部門ごとのエージェント
  • ナレッジ
  • 既存システムと連携
  • 稼働とログ
PontiaX

機能

公開時にそろえる 4 つの範囲

部門ごとのエージェント

知識、手順、権限を分けて、部門専用のエージェントを置きます。

ナレッジ

文書などの社内情報を、エージェントの参照元にします。

既存システムとの連携

CRM、チケット、ERP など、いま使っているシステムにつなぎます。

稼働とログ

対話量、利用人数、実行記録で、使われ方を確認します。

画面

部門ごとの AI エージェント

部門や役割ごとに専用のエージェントを置けます。それぞれ知識、手順、権限を持ち、CRM やチケット、ERP など既存のシステムにつないで、試しから本番まで移せる想定です。

  • 部門・役割ごとのエージェント
  • 独立した知識、手順、権限
  • 利用人数、対話、実行の見える化
  • 稼働・保守・接続異常の状態
PontiaX の部門別エージェント一覧

画面

ナレッジとモデル

文書などの社内情報をエージェントの参照元にします。知識は用途ごとに分け、利用するモデルは選べるようにし、データは自社環境に置いたまま使う構成を予定しています。

  • 文書など社内データの取り込み
  • 用途ごとに分けた知識
  • プライベート展開
  • 参照元をエージェントに割り当て
PontiaX のナレッジ一覧

利用シーン

複数部門の日常業務

セキュリティ運用、営業支援、顧客対応、出張手配など、部門の仕事にエージェントを置けるようにします。概念の確認から、実際の業務で使うところまでを短く移す想定です。

  • セキュリティ運用
  • 営業支援
  • 顧客対応
  • 出張などの社内アシスタント
オフィスで業務を支えるエージェントのイメージ

画面

稼働状況とログ

対話の量、使っている人数、ワークフローの実行、応答の記録を見て、エージェントがどう働いているかを確認できます。忙しい時間帯や、止まっている処理も追える想定です。

  • 対話量と利用人数
  • ワークフローの実行と所要時間
  • 対話ログと実行ログ
  • 稼働・保守・接続の内訳
PontiaX の稼働状況と実行ログ

開発・検証中。2026年12月末までの公開を予定

画面は開発中のものです。導入時期や連携のご相談は、公開前でも受け付けています。