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ARGIS · PontiaX · GUARDBOX

ARGIS
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ARGIS

フルAI化 SIEM プラットフォーム

ARGIS は、日本市場の現実——深刻な SOC 人材不足と高騰するセキュリティ運用コスト——に応えるために設計された、フルAI化の SIEM(セキュリティ情報イベント管理)プラットフォームです。検知・調査・対応のあらゆる工程に AI を組み込むことで、一般の IT 担当者でも熟練 SOC アナリスト相当の運用を可能にし、エンタープライズ品質のセキュリティ運用に必要な「人」と「コスト」のハードルを大幅に引き下げます。Flyingnets 10年の現場経験を結集し、自然言語によるログ検索から 7×24 の仮想セキュリティ専門家チームまで、6 つのコア機能を統合的に提供します。

ログ管理 — 自然言語チャット検索検知とルール — 300+シナリオ・500+ユースケースThreat Hunting — AIセマンティック推論資産と脅威情報
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PontiaX
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PontiaX

開発中 | 2026年9月 販売開始予定

カスタマイズ可能なエンタープライズAIエージェントプラットフォーム

PontiaX は、プライベートデプロイに対応したカスタマイズ可能なエンタープライズ AI エージェントプラットフォームです。セキュリティ運用、営業支援、カスタマーサービス、出張アシスタントなど10以上の部門シーンをカバー。組み込みナレッジベースとマルチシステム連携で既存 IT システムと迅速に接続し、各部門に専用の「AI 従業員」を提供、コンプライアンスを前提に生産性を解放します。PontiaX は現在開発中で、2026年9月の販売開始を予定しています。

AIエージェントワークフローナレッジベース構築マルチシステム連携プライベートデプロイ
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GUARDBOX
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GUARDBOX

開発中 | 2026年8月 販売開始予定

エンタープライズ AI セキュリティプラットフォーム

GUARDBOX は、AI のための「セキュリティ + 身元管理 + ガバナンス」を担うコントロールプレーン型のエンタープライズ AI セキュリティプラットフォームです。企業が LLM や自律型エージェントの導入を急ぐなか、GUARDBOX は AI セキュリティの 4 大課題——「見えない」「管理できない」「信頼できない」「追跡できない」——に正面から応えます。能動的な発見、能力の準入審査、ランタイム制御、改ざん防止監査を通じて、「AI を使うのが怖い」状態から「安心して使え、しっかり管理でき、すべての行為を説明できる」状態へと企業を導きます。GUARDBOX は現在開発中で、2026年8月の販売開始を予定しています。

AI資産の能動的発見(シャドーAI含む)能力準入ゲート + サンドボックスランタイムポリシー実行(デフォルト拒否)Agent 非人類身元(NHI)
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